
今更だけど、revolutionary road
この話し、恐い!
american beuty が現代アメリカ社会を映したものとして話題になったけれど、
僕にとってはこの映画の方がリアル。
というのも、アメリカ人とかカナダ人のおばさんとかおじさんとかと
話すと、嘘っぽいこと多いですよね。
妙に親切というか、口角上がり過ぎの笑顔とか。
どうせ、このアジア人おもしろい顔ね、くらいにしか思ってないんだろうって感じの…。
その僕の疑いを久しぶりに刺激してくれました。
アルバイトですが、
いい加減、ナイフ、フォークの出し忘れ、やめたい!!!
混んでるとはいえ、すーーーぐ忘れる!
あと、僕のオーダーは聞こえ辛いとのこと。
がんばるよ!そこそこ。
誰か、清木場俊介にexileやめて後悔してるか聞いて下さい。
0 件のコメント:
コメントを投稿